きまぐれな日々

大いなる時代の転換点に、いま立っている。つくづくそう思う今日この頃、アメリカ大統領選に3週間先立って行われたカナダの下院選挙では、保守党が党勢を伸ばしたものの、過半数には届かなかった。

このカナダ総選挙については、『日本deカナダ史』が詳しく、10月10日頃に一時自由党が巻き返したものの、その後再び保守党がリードを広げて逃げ切ったようだ。同ブログは、10月13日付エントリで、自由党の政権奪回の可能性を報じる共同通信の報道を「飛ばし記事」と批判し、「政権交代の可能性は万に一つもありません」と断言していたが、その通りになった。カナダの下院の任期は、「前回総選挙から4回目の10月」までとのことで、最大4年で日本とほぼ同じだが、期限が「10月」に区切られているところが違う。

カナダのスティーヴン・ハーパー首相は、要するにアメリカ大統領選でバラク・オバマの当選が濃厚になってきたので、その前に選挙を行って保守党の単独過半数を確保し、思うような政治をしたかったのではないかと想像するのだが、アメリカ発の世界金融危機に邪魔された格好だ。

そのアメリカの大統領選まであと20日。カーター大統領以来、28年ぶりに「大きな政府」を指向するオバマ大統領が誕生するかが注目の的だが、アメリカでは「経済が危なくなると民主党」という伝統があり、これは1929年以来の大恐慌を、1933年に大統領に就任したルーズベルトがニューディール政策によって解決した歴史に学んでいるものだろう。

1976年の大統領選で勝ったジミー・カーターは、しかしながら不運な大統領だった。当時、既に新自由主義が勃興していたこともあって、本来志向する政策とは逆方向の航空自由化政策をとってしまい、これに失敗した。また、任期中にイラン革命(1979年)が起き、テヘランのアメリカ大使館占拠では、人質救出作戦に失敗した。これらのため、1980年の大統領選で共和党のロナルド・レーガンに大敗し、アメリカは本格的な新自由主義の時代に入っていった。1993年から8年間のビル・クリントン民主党政権も、グローバリズムを強烈に日本に押しつけた新自由主義政権であって、私はこのクリントン政権に対して非常に悪い印象を持っている。だから、ヒラリー・クリントンとバラク・オバマの指名争いでは、オバマに肩入れしていた。国民皆保険制度の政策など、ヒラリーに分のある主張もあって、稀に見る接戦になったのも理解はできるけれど、日本人としての私の持つナショナリズムが、過去に日本を苦しめたビル・クリントンの悪印象を拭う邪魔をした。

そんなわけで、やっと本格的に新自由主義を脱し、中産階級の再建に乗り出すオバマ政権ができるのが楽しみなのだが、15日(日本時間16日)に最後のテレビ討論会が行われるとのことだ。だが、よほどのことがない限りオバマの勝利は動かないと予想されている。

1976年にカーターが大統領選で勝った翌月に行われた日本の総選挙では、自民党が過半数ギリギリまで議席を減らして大敗し、同じく大敗した共産党を除く野党が議席を伸ばした。特に、自民党から分裂して結成された新自由クラブが躍進して17議席を獲得した。今回の大統領選も、間違いなく日本の総選挙に影響を与える。麻生太郎は、臨時国会の冒頭解散をすべきだった。「週刊文春」が自民党大敗の予想を出したが、「週刊ポスト」は逆に、民主党の内部調査では自公が過半数を制し、民主党は敗北すると書いていた。これは、記事を飛ばし読みした限りでは、「飛ばし記事」の印象を受けたものではあるが、小選挙区制においては、少しの民意の揺らぎが選挙結果に大きく左右するということだろう。だから、麻生が賭けに出る価値は十分あった。11月2日投票であれば、私は自民と民主は五分五分だったと思う。平沼赳夫グループは、伯仲の状況になれば必ず麻生自民党につくから(福田自民党にはつかなかったかもしれないが)、自民党の政権維持の可能性の方がやや高かったかもしれない。アメリカ大統領選でオバマが勝ったあととなると、同じ「民主党」だし、「チェンジ」が合言葉となり、確実に民主党の票を上乗せする効果が生まれる。NHKテレビなどで報じられた11月30日投票日でも、自民党はかなり苦しいが、それより遅くなればなるほど、ますます自民党勝利の可能性は小さくなっていくだろう。

昨日(15日)は、ネット仲間に教えられて、TBSテレビの新番組「水曜ノンフィクション」の第1回、2時間に拡大された番組枠のアメリカ特集を見た。

司会は関口宏で、コメンテーターには寺島実郎や堤未果らが出ており、TBSの番組にはつきものの岸井成格は出ていなかった。この顔ぶれから想像がつくように、新自由主義に批判的な内容だった。

最初にキューバ危機当時の映像が流されたあと、10年前にカストロがアメリカの金融資本主義がいずれ暴走して大爆発すると予言したシーンが紹介されたが、カストロならずとも、97年のアジア通貨危機や98年のロシア財政危機、ヘッジファンドLTCMの破綻などを覚えている者なら、当時同じ予想をしていた人が多かったことを思い出すだろう。

今朝もNYダウの暴落が報じられているが、私などは逆に、よく今の今までアメリカが持ったものだと、その方が驚きだ。経済失政だけではなく、ブッシュは、アフガニスタンやイラクに派兵するでたらめをやった。ブッシュだけでなく、それを全面的にサポートしたブレアやコイズミの罪は、限りなく重い。

日本も格差社会がずいぶんひどくなったが、本家本元のアメリカはやはりスケールが違う。上位400人の金持ちの資産は、下から1億5千万人分の資産と等しいと紹介されていたが、単純に平均計算しても、400人の富豪は一般人の37万倍の金持ちだということになる。そして、貧困層は国民の12.5%だが、白人に限っては10.3%、黒人では24.3%と、人種差別問題も相変わらず残っている(数値は前記TBSの番組による)。最近よく知られるようになったように、医療制度もきわめて貧困で、医療費は高く医療格差はすさまじい。日本でいえば憲法25条が全く守られていない状態に当たる。何しろ、患者を平気で見殺しにしたり病院から路上に放り出す国、それがアメリカなのだ。そして、日本をそんなアメリカのような国にしようとしたのが「コイズミカイカク」だった。

この番組で特筆すべきは、戦争と貧困の関係を指摘したことだ。「落ちこぼれゼロ(No Child Left Behind)法案」という名のブッシュの教育改革法案が2002年に米議会を通過し施行されたが、この法律によって実施されるようになった全国学力テストの結果の個人情報が軍に横流しされ、軍隊のスカウトに悪用されている実態を、番組は伝えていた。要は、家庭が貧しく成績の良くない生徒に軍隊がアタックをかけるのである。

これはひとごとではない。教育カイカクは、マーガレット・サッチャーが先鞭をつけ、それがアメリカや日本に影響を与えたものであり、日本でも安倍晋三や平沼赳夫、それに先日国交相を事実上首になった中山成彬らは、ことのほか教育カイカクに熱心だ。日本でも、全国学力テストが昨年から実施されているが、実施を決定したコイズミ内閣で文科相を務めていたのが中山だった。

そして、自衛隊が貧困層の若者にスカウトをかけているのも周知の通りで、湯浅誠さんの「もやい」にも自衛隊の募集担当者が積極的なアプローチをかけてくることを、8月13日付「kojitakenの日記」で紹介した。リンク先では、湯浅さんの著書からの引用もしているが、湯浅さんが指摘しているように、憲法第9条(戦争の放棄)と憲法第25条(生存権)は、切り離して論じることはできない。軍隊は、必ず貧困層に狙いをつけてくる。それは、昔も今も変わらない。

憲法9条と25条を切り離して論じることができないことの裏返しになるが、ネオコン(新保守主義)とネオリベ(新自由主義)も切り離して論じることはできない。国家主義偏重の極右と経済効率偏重の新自由主義者は、時に鋭く対立はするけれども、それは同一党派内の路線闘争に過ぎない。そして、ブッシュ政権は、いうまでもなくネオコンにしてネオリベであり、アメリカの中産階級をやせ細らせ、恐ろしいまでの格差社会を現出させた。この番組の終わりの方で、金融機関の救済に怒るアメリカ人たちが映し出されたが、怒って当然ではある。だが、「産業の血液」といわれる金融が不全になると、経済自体が死んでしまうので、公的資金の注入はどうしても避けられない。

しかし、とにもかくにも、アメリカはオバマを次期大統領に選んで、社会の再建に踏み出そうとすると思う。過去の歴史においては、日本はアメリカより一足早く大恐慌から脱出しながら、1931年の満州事変や1933年の国際連盟脱退など、外交・軍事面で次々と誤りを犯していって、1945年までの十五年戦争という愚行に至った。

麻生太郎や安倍晋三には同じ危険な匂いがする。彼らは、反中反韓だが、今後の世界情勢によっては反米にも舵を切りかねない(但し、麻生太郎は安倍晋三ほどの馬鹿ではないとは思う)。平沼赳夫に至っては、すでに反米に舵を切っており、平沼一派が政権に加わった場合、今以上に危険な政権ができる可能性がある。小沢一郎の国連至上主義にも問題は多いし、ISAFへの自衛隊派遣など論外だが、それでも反中反韓反米よりはマシだ。こんな究極の選択を迫られるとは不愉快千万ではあるけれど、ここまでどうしようもなくなった政治をよくしていくためには、気の遠くなるような長い道を一歩一歩進んでいくしかないだろう。

少なくとも、「歴史に学べない民族」の汚名だけは着たくないものである。


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 恐慌と戦争の間には、深い因果関係があります。
 日本においては、他国の戦争での軍需景気に基づくとはいえ、経済が明るかった大正時代、大正デモクラシーが花開きました。
 しかし、1929年の大恐慌を受け、日本にも不景気の波が押し寄せ、失業者があふれ、農家の二男で優秀なものは軍の学校に。優秀でない者は志願兵になりました。その後の2.26、5.15を主導した青年将校のうち、現場士官たちは、多くが農村出身者だと聞きます。これらの流れの結果、日本は昭和初期に急激に軍国主義に傾斜し、それまでも続けていた大陸侵略をさらに拡大して行き、最後は太平洋戦争に打って出ました。
 また、この時期、国家予算の7割が軍事費に使われていたことは、伍代財閥との癒着を含めて、不景気を軍需で補おうとしたのではないでしょうか?

 さらに、第一次世界大戦後のドイツは、戦勝国から押し付けられた巨額の戦時賠償金負担のため、お札を刷り続け、急激なインフレとなりました。適度なインフレは経済成長の結果ですが、通貨の供給過剰によるインフレは物価高を招き、不景気になります。
 その結果、ドイツ国民の中に不満が高まり、何かわからないけど変革をもたらしてくれそうということで、国家社会主義ドイツ労働者党が勝利し、それがヒトラーの台頭を呼びこみ、ナチスによる軍事国家になりました。

 このように、経済、特に国民生活が厳しくなる状況になると、戦争に走りがちであることは、歴史の示すところです。

 また、現代において、アメリカ(ブッシュ政権)はこれらの流れとは違い、戦争をして一部の者が軍事利権をあさるということをしてきました。その結果、アメリカの経済は空洞化し、金融だけが肥大化しましたが、今回危機となり、戦争国家は誤りであったということになりつつあります。

 いずれにしろ、戦争と経済が密接に結びついているのは間違いありません。そして、国民生活をないがしろにするところに戦争があります。
 オバマが、戦争国家を転換し、内需、民生中心に予算を投じることにより、アメリカを再生させるとともに、世界に戦争の火種を撒き散らすことをやめてほしいものです。
 でも、アフガン戦争は続けると言っていますし・・・・。やはり大幅な転換はできないのでしょうか?

2008.10.16 08:10 URL | 眠り猫 #2eH89A.o [ 編集 ]

あまり日本では報道されないのですが、オバマはイラクよりアフガン、であって、これは国際社会のコンセンサスです。ですから、東大の久保教授が再三指摘していますが、「共和党政権のほうが日本にとってやりやすい」というのはまったくおかしく、オバマになるとアフガンに関して対日要求は強まるだろうとのことでした。リベラル派の藤原帰一教授も、昨年以来民主党がまるでアフガンに関心がないことを強く批判して、これなら外務省のラインのほうがましだ、と「SIGHT」などで指摘していました。民主党が給油の採決に応じた背景には、そこらへんの流れがある程度見えてきたからではないでしょうか?

たしかに国際社会がアフガンを見捨てるな、というのはその通りなのでしょうが、日本はどうするか。これほど国際的なコンセンサスができている段階でアフガンの注目が高まってきた場合、「日本として何もしないわけにはいかない」、となるでしょう。とすると、金と給油と空路などですまそうとしていたこれまでの政府の路線を一足飛びに超えて、小沢政権ではISAFに改憲も集団的自衛権の解釈変更もせずに参加するのではないでしょうか。そのために党内左派(「リベラルの会」のような良識派)を切って、野党自民党に手を出し、恒久法を制定する…。要するに湾岸戦争やアフガン戦争のような事態では最前線で戦えるようになってしまう懸念があります(「オバマ大統領」はさぞかし日本で人気がありそうですし)。

以前ここで紹介されていた渡辺治教授の慧眼としか言いようがありませんが、自民党が勝ったら参院で民主党を崩し、小沢民主が勝ったら正面から自民党と手を組むでしょう。大連立のような形か大再編かはともかく、政党再編は必定と思われます。やはり渡辺氏が言われていたように、キーワードは「グローバリズムへの対応(新自由主義)」と「国際貢献」なのですよね・・・。

エントリで保守政治家が反米へと舵を切る可能性を指摘されているのは流石です。徹底した親米を通じて、究極はアメリカに物言う国家、というのが保守タカ派の共通項で、それを抑えながら巧みにバランスしてきたのは旧宮沢派くらいであり、小沢、平沼、安倍あたりは明らかに前者のタカ派じゃないでしょうか。麻生太郎はもともと必ずしも外交が得意でなかったのですが、2年間の外務大臣でどういう外交感覚を得たのか、アジア外交はさすがに現実的にやる気のようですが。しかし今あまり受けない意見ですが、福田前総理や加藤紘一といった人が非常に良識的に見えるこの頃です。

2008.10.16 12:46 URL | 慧 #mQop/nM. [ 編集 ]

株価が大幅に下がりました。私たちは世界恐慌の入り口に入ったかもしれませんね。不況対策には戦争が一番!アメリカ・イスラエルはイランへ何らかのアクションが行われる危険性が増したような気がします。
ブログ主さんはオバマの方に肩入れしているとおっしゃってますが、オバマもアフガンには兵を引くつもりはないようです。いかなオバマもアメリカの軍産複合体と対決する気はないように見受けられるのですが…ならば赤字の垂れ流しは続き、日本は金も人名もむしり取られることにはかわりがないように思えるのですが、いかがでしょうか?
話は変わりますが、タカ派で金融政策通と言われる中川氏は日本の外貨準備金を差し出す用意があるとG7か20で発言しましたが、その後すぐに北朝鮮のテロ指定解除。国際舞台で大いに恥をかいてくれました。その後、彼はその発言を撤回するのでしょうか?撤回しなければ彼は対米隷属主義者と言うことになります。つまり売国右翼と言うことになります。さてどうするのでしょうかね!一杯やりながらじっくり考えてもらいたいものです。そういえば売国右翼と言えば石原さん。彼は郵政民営化を支持し、イノセを副知事に任命、さらに築地を外資に売り渡そうとしているようですね。彼に比べると中川氏はまだかわいいかもしれません。

2008.10.16 21:23 URL | バク #- [ 編集 ]

別の記事で,民主に一人勝ちさせないように,という趣旨のことを書かれていますが,まさにそうですね.「政権交代」とよく言われますが,それにもふたとおりのケースがあって,大きく異なるということを,渡辺治氏が週刊金曜日の9/10の号に書いています.

2008.10.16 22:11 URL | yamamoto #npZ2BW2I [ 編集 ]

あの中山成彬が政界引退を取り止め、次期総選挙に宮崎1区から再度立候補するという情報があるのですが、事実でしょうか?

事実だとすれば、呆れてモノが言えません。後継者に据えるつもりであった、東国原英夫の態度がイマイチはっきりしないので、とうとうしびれを切らしたのでしょうね。

もし立候補した時は、宮崎県民の良識に期待します。

2008.10.16 22:32 URL | ポンポ・ナイナイ #- [ 編集 ]

こころあるものは いかをひろめよ

http://www.geocities.jp/kenkyokatoren/081005MichaelMoore.html

2008.10.17 00:17 URL | ミカエル #99DFA69w [ 編集 ]

>不況対策には戦争が一番!

そいつはもう「切ってしまったカード」だと思いますよ。
株式バブル後、住宅しか支えの無くなった米国を、ブッシュはイラク戦費支出という麻薬で延命させたのだと。
安全保障を錦の御旗として財政規律を無視して国費を費やし、それによって経常黒字だった米国は既に国債残高がかつてないレベルに積みあがっています。
ちょっと前までは、経済規模が拡大しているからには国債も相応に増えて問題ないのだ、と説明されていたものですが。

2008.10.17 00:40 URL | Gl17 #EBUSheBA [ 編集 ]

あの番組で寺島実郎が「米国では上位400人の富裕層が持つ資産が、国全体の半分を占めている。そして400人の資産は、下層1億5000万人の資産と等しい」と言ってたのだけど、計算合わないですよ。

2008.10.18 13:37 URL | #- [ 編集 ]

お見事な御見識です。大いに参考になります。
Yahoo!知恵袋で、この書き込みの一部を引用
させてもらうかもしれません。
ただ、自民党内に『反米』を掲げる議員が
現れる、というヶ所は、まずありえないな、
と感じました。保守的な資本主義は、戦争、
貧富の格差の拡大、自然破壊、環境汚染、
地球温暖化など『致命的な社会問題』を
引き起こしていて、その中心に存在するのが
アメリカです。今後、アメリカ以外の国
では、『反資本主義』の潮流が生まれる
可能性が割と高いです。つまり、アメリカが
崩れると、資本主義そのものが『リベラル』
勢力に崩されていく可能性が生じます。
ゆえに、自民党などは、たとえ何があろうと
『アメリカ賞賛』、『アメリカ隷属政治』を
やめないでしょう。それは、民主党にしても
同様だと思います。
『反米』、『反資本主義』の正当性を多くの
民衆に知らせれば、よりリベラルな政党にも
活躍のチャンスが生まれると思います。

2008.11.04 14:42 URL | ☆(転蓬)国士無双☆ #- [ 編集 ]

水曜ノンフィクションの後継番組は、ミューズの微笑みとなるそうです。

2008.12.07 15:57 URL | 杉田平和町 #x4qr718s [ 編集 ]













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2008.10.30 21:05 | 「や」は夫婦善哉の哉( ^^) _旦旦~~