きまぐれな日々

今年も8月15日が近づいてきたが、福田康夫首相は早々と靖国神社に参拝しないことを表明した。

これに噛みついているのが、フリージャーナリストの櫻井よしこだ。昨日、本屋で『SAPIO』を立ち読みしていたら、冒頭に櫻井の文章があって、靖国不参拝を表明した福田首相を批判するとともに、終戦記念日に靖国神社に参拝するその人こそ、「本当の政治家」だとか書いていた。

櫻井は、前首相・安倍晋三が昨年の終戦記念日に靖国に参拝しなかったのはマスコミが安倍に圧力をかけたためだとして、朝日新聞は言うに及ばず、主筆・ナベツネが「首相の靖国参拝は発行部数千数百万部の力で阻止する」と言い放った読売新聞や、一昨年夏に「富田メモ」をスクープした日経新聞などを批判していた。ナベツネに対しては、若い頃の共産主義に立ち返ったのだろうとか、日経の「富田メモ」スクープには疑義があるなどと書いているが、そういえば「富田メモ」のスクープが話題になった頃、ネット右翼がこの報道の審議を検証するとか言って大騒ぎして、「ついにメモが捏造であることを証明した」などと興奮していたことがあった。むろんこれは学界では歯牙にもかけられなかったのだが、櫻井よしこは、当時からネット右翼並みの主張をテレビで堂々と展開していた。これには呆れ返ったものだ。

櫻井が書く「今年の終戦記念日に靖国神社に参拝するその人」というのは、記事の内容からして安倍晋三を指すことはほぼ間違いない。安倍は今年の終戦記念日に靖国を参拝するはずだ。その安倍を、櫻井は「本当の政治家」だとして評価する。

櫻井というと、かつて故城山三郎氏とともに、個人情報保護法などの「メディア規制三法」に対する反対の論陣を張るなど、右翼ながら筋の通ったところのある人だと思っていた。特に「反コイズミ」の傾向が強かった。しかし、櫻井は典型的な「政治思想右派」であり、同志である安倍晋三の総理大臣就任を控えた頃から、熱烈な右派イデオロギーを振り回すだけの人になってきた。

その櫻井よしこが、昨日(8月10日)のテレビ朝日『サンデープロジェクト』に出演し、秋葉原で加藤智大が起こした連続通り魔殺人事件について意見を述べたのだが、なんと櫻井は、「日本国憲法が秋葉原事件を起こした」と発言したのだ。

憲法の中でもっとも長い第三章(第10条?第40条)に、「国民の権利及び義務」が定められているが、ほとんどが権利についての規定で、義務という言葉は3回しか出てこない(教育=第26条、勤労=第27条、納税=第30条)、こんな現憲法が権利ばかり主張して義務をおろそかにする風潮を生み出し、それが秋葉原事件を引き起こした、そう櫻井は主張した。

番組には東浩紀や姜尚中も出ており、私も見ていたが、この櫻井発言を聞いてあほらしくなってまともに番組を視聴する気持ちが失せ、あとは他のことをしながらBGMみたいに音声だけ聴いていたのだが、立場の近いはずの森本敏までもが櫻井を批判していた。もっとも、同じ産経文化人でも森本は安倍晋三より福田康夫を買う人らしいから、それなりに立場は首尾一貫している。

当ブログ管理人は、番組を集中して見ることはできなかったが、櫻井の暴言は看過できなかったので、「kojitakenの日記」に、「櫻井よしこが「日本国憲法が秋葉原事件を起こした」だって(笑)」と題したエントリを上げた(下記URL)。
http://d.hatena.ne.jp/kojitaken/20080810/1218343896

すると、昨夜からこのエントリに40件もの「はてなブックマーク」(下記URL)がつき、「kojitakenの日記」へのアクセス数が急増した。
http://b.hatena.ne.jp/entry/http://d.hatena.ne.jp/kojitaken/20080810/1218343896

ブクマコメントの大半は、櫻井よしこに呆れ返った、とするもので、私同様、櫻井の言論の劣化を感じた人も多いようだ。

ところで、その櫻井は、昨年秋に浜松市で開かれたシンポジウムに、関岡英之、平沼赳夫、城内実らとともに参加している。浜松というと現在片山さつきが議席を占めている、前回の総選挙で城内実が落選した選挙区(静岡7区)だから、これは城内をPRするための催し物だ。事実、城内の公式サイトのほか、支援者のブログでも、シンポジウムが宣伝されていた。シンポジウムの様子は、動画でも見ることができる(リンクは張らないので、興味のある方は探してみてほしい)。

しかし、シンポジウムに出ている櫻井よしこは、よりにもよって「日本国憲法が秋葉原事件を起こした」などと主張する、狂信的な極右なのだ。そんな人と親密な政治家を、かなりの数の「リベラル・左派」ブログやその読者が評価しているようだが、私はこれに対して非常に強い疑問を感じる。

湯浅誠は、『反貧困―「すべり台社会」からの脱出』(岩波新書、2008年)に、

日本には貧困があり、そしてそれは「あってはならない」こと。ここまでを認めるのに、右も左もないはずだ。

と書いている(同書219頁)。

しかし同時に湯浅は、戦争と貧困を関連づけて論じるべきだと主張している。以下、『反貧困―「すべり台社会」からの脱出』から引用する。

 日本は、類稀(たぐいまれ)な被曝(戦争)体験をしたことによって平和の意識が高まった。しかし同時に、類稀な高度経済成長を体験したことによって貧困問題を忘れた。そのためこの数十年間、両者を結びつけて考えることが少なかった。平和と戦争の問題は、平和に対する意識の問題、戦争体験の有無の問題として語られる傾向が強かった。しかし貧困が広がる中、それだけでは足りないことが徐々に明らかになってきている。

 他の多くの国において「貧困と戦争」はセットで考えられているテーマである。日本も遅ればせながら、憲法九条(戦争放棄)と二五条(生存権保障)をセットで考えるべき時期に来ている。衣食足るという人間としての基本的な体力・免疫力がすべての人に備わった社会は、戦争に対する免疫力も強い社会である。

(湯浅誠 『反貧困―「すべり台社会」からの脱出』(岩波新書、2008年) 212-213頁)


縦軸を政治軸、横軸を経済軸として各人の政治的・経済的立ち位置を測る「ポリティカルコンパス」が知られているが、貧困について考える時も、同様の二次元ダイアグラムで論じる必要があると思う。

ついこの間まで、日本の左翼は憲法9条のことばかり口にして、貧困問題に着目しなかったが、現在はその反動からか、「反貧困」で一致すれば極右とさえ組むという人たちが続出している。それなのに、それに対して異議を唱える声は、驚くほど小さい。なぜそこまで極端から極端に振れるのか。両方とも論じなければならないと、なぜ言えないのか。

「日本国憲法が秋葉原事件を起こした」などと発言する人と「共闘」なんかしていて良いのだろうか?
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 「日本国憲法が秋葉原事件を起こした」という想念が浮かんだとき、桜井さんはどう思ったのでしょう。「これでいける!」と膝を打ってたりして。
 桜井さんにしても上坂冬子にしても、分かりやすいですよね。女性一般に言えるように思いますが、裏表はあんまり感じられません。思ったことをそのまんま書いたり話したりするので、こうして一斉に袋叩きにあうようなことも正直に言ってしまうわけで、判断材料がわりあい正確に与えられるだけにまだいいのではないかと私などは思ってしまいます。
 それはさておき、「右翼」はいまだに暴力を否定していないのでしょう? これまでにどれだけ多数の人が右翼の暴力沙汰の犠牲になってきたことか。映画『靖国』の場合でも、街宣車で乗り付けて上映の抗議にこられたら、個人経営の小さな映画館はとても怖いと思います。大変な暴力的威嚇だと思います。なのにこういう場合、最近の右翼批判はかつてほど厳しくはないように思います。映画『靖国』において、稲田議員などの政治家はきちんと批判されましたが、あとは映画館の自粛が悪いということになり、焚きつけた週刊新潮と妨害した右翼はあまり批判されなかったという印象があります。
 これは「右翼と共闘する」という旗印を掲げる左派の人達が結構存在するために、右翼を批判することは自分自身の否定につながりかねないと感じて右翼批判を控え、映画館の自粛のせいにしているのではないかと思いました。ネットのビデオで「森達也・斎藤貴男・鈴木邦男」というメンバーでこの映画の問題点を話している映像を見ましたが、「右翼に抗議にやってこられたら、そりゃあ普通の人は怖いですよ」と映画館に同情していたのはなんと右翼の鈴木さんだけでした。これでは本末転倒。元来連帯を求めるべき一般大衆・一般市民の存在というのは、この人達にとってはどう位置づけられているのだろうと思います。
 以上、すっかり脱線してしまい、もうしわけありません。

2008.08.11 14:00 URL | junko #- [ 編集 ]

桜井よし子のような知ったかぶりが何故もてはやされるんでしょうか?

2008.08.11 17:32 URL | sonic #GCA3nAmE [ 編集 ]

右翼

本義は、保守的・国粋主義的な政治勢力や人物のこと。
名前の由来は、フランス革命時における国民公会で、保守派のジロンド派が議長席から見て右側に座ったことから来ている。


日本における右翼
特徴
日本では、いわゆる「街宣右翼」の影響により、
街宣車で騒ぐ妙ちくりんな天皇擁護的思想者や団体のことを右翼ということが多い。
しかし、あの団体は保守的でも国粋主義的でもなく、
端から見てのとおり、愛国者ですらない。
アレに惑わされると、右翼の本質を見誤ることになる。
http://www.geocities.jp/uyoku33/

日本には大きく三種類の右翼が存在すると考えられる。

 1.政治的右翼
 2.暴力団系右翼
 3.在日朝鮮人街宣右翼 (街宣右翼)

それぞれに付いては後述する。


構成
元公安の菅沼光弘によると、次のようである。

・日本のヤクザ組織の6割が同和関係者、3割が在日朝鮮人である。
・暴力団対策法により、日本のヤクザは右翼政治団体へと変質していった。
・今の右翼・民族団体と呼ばれるもの、殆ど全て100%といってもいいほど(資金的な関係で)バックグラウンドはヤクザである。

つまり、僅かに残った日本人による愛国的右翼を除いては、
ほぼ全て、まともな人間ではないということである。



日本の右翼の分類

1.政治的右翼
日本において、本当の保守思想を持った人が、これに該当する。
一般には、日本の平和と安定を願い、そして御皇室(国体)の安寧を保守しようとする人達である。
正統派右翼
彼らは真っ黒な街宣車に乗ったり、恐ろしげな貼り紙をしたりはせず、活動は地味である。
そもそも、愛国者ということは、当然日本人全員を愛しているのだから、その日本人を恐怖に陥れたりはしない。
しかしこの常識を今の日本人は忘れかけているかもしれない。
彼らは、ポスティング活動などを地道に行なっており、最近ではデモ行進なども頑張っている。
構成員の多くは日本人の愛国者であるため、いわゆる街宣右翼のような真似はやらない。
どう見ても恥ずかしい上に、馬鹿だと思われるからである。
こういった右翼団体は日本にも少なからずあるが、互いの交流も多いようである。

例外
しかし、保守派がみなまともかというと、必ずしもそうではない。
最近流行の、いわゆる「新保守層」と、
古臭いコテコテの「右翼ごろつき」というのは実は全く異なるものであって、
お互いの意思疎通は現実には不可能である。
本来は「目的のために右翼的活動をする」はずなのに、
「右翼的活動をすること自体が目的」と化す人がいる。
こういった人達は、頻繁に保守系グループ内で騒動を起こしたり、
警察の御厄介になり臭い飯を食ったりすることになる。
もちろん公安からも熱い視線を注がれている。
こういった連中は、日本人ではあっても必ずしも保守的ではなく、
国粋でもなく、愛国でもなく、天皇陛下を敬ったりもしていない、
本当に特殊な例外である。
保守派からは煙たがられている。



2・暴力団系右翼
「暴力団員による不当な行為の防止等に関する法律」いわゆる暴力団新法の影響で、暴力団としての活動がやりにくくなったことから、「右翼団体」を名乗り隠れ蓑としたのが始まりである。
構成員は暴力団員である。組織の6割が同和関係者、3割が在日朝鮮人である。
普段は、総会屋をしたり、やくざなので脅迫によって金を稼ぐ(シノギ)。
流石に「人から恐れられてナンボ」の世界らしく、たまに街宣活動をしては市民に恐怖を与える。
しかし、本当のヤクザというのは、暴力を売りにする以上、それを安売りしたりしないものである。市井の人に暴力を振るったりするのは、チンピラという。




3・在日朝鮮人街宣右翼
最後は彼らである。
現在「右翼」と呼ばれる連中の主流を占め、街宣右翼として知られる。
字面から分かる通り、もちろん彼らに、軍国主義思想やら、愛国心、天皇陛下信仰などは、ある訳はない。
彼らは南鮮(韓国)や北朝鮮のスパイ(工作員)だからである。
その活動目的は、愛国者や天皇信仰者、および軍のイメージを悪くすることにあり、
ぶっちゃけて言えば、愛国心に対するイメージを悪くすることにある。
構成員は在日朝鮮人であり、在日暴力団なども入っている。

愛国者の敵である右翼
つまり、右翼は右翼でも、彼らは日本の右翼ではなく朝鮮の右翼なわけである。
愛国者、というよりは国民全員の敵である。
彼らの街宣を聞いていれば分かるが、「北方領土」に文句は付けても、
「竹島奪還」とか「拉致被害者奪還」といった主張は聞くことができないだろう。
彼らは、自分らの首を絞めることはしない。

2008.08.11 21:01 URL | nori #- [ 編集 ]

>街宣を聞いていれば分かるが、「北方領土」に文句は付けても、
>「竹島奪還」とか「拉致被害者奪還」といった主張は聞くことができないだろう。

いや、最近の街宣右翼はむしろ後者のほうが多いというか主流になってませんか?
救う会で新潟だかのトップがその方面の構成員だったとバレて辞任してたりとか。

2008.08.11 22:33 URL | Gl17 #EBUSheBA [ 編集 ]

連続投稿ですが、
>「反貧困」で一致すれば極右とさえ組むという人たちが続出しているのに、それに対して異議を唱える声は、驚くほど小さい。なぜそこまで極端から極端に振れるのか。両方とも論じなければならないと、なぜ言えないのか。

 こつこつと渡辺治氏や中西新太郎氏などの経済・政治・社会分析を読んでいますが、ここ10年にわたって有事法制(軍事大国化)と新自由主義の経済政策が並行して強行されてきたということを実感しています。

 最近、「格差・貧困とたたかう社会をどうつくるか」について後藤道夫氏の提言(『格差社会とたたかう』(2007年・青木書店))が印象深く感じられましたので、この中からほんの少しですが、引用してみます。
① 新たな労働組合運動の必要性(産業別個人加盟労働組合、地域一般労働組合とその連合体が中軸となった、労働組合運動の構築・再建)。闘争課題は、直接の賃金・労働条件にかかわるものだけではなく、労働規制と社会保障体制の構築へと向かうだろう。
② 福祉国家型政策と政党
福祉国家タイプの大きな政府が必要。財源は、まず高額所得者への最高所得税率を現在の37%から1980年代初期の75%に戻すべき。福祉国家連合が世界市場規制・多国籍企業規制をおこなうことも必要。これらの政策をかかげることができるのは、日本共産党と社会党であろう。これらが20%程度の得票率を確保できれば、「構造改革派vs新たな福祉国家派」という対抗軸がみえるようになるだろう。
 その他にも当然さまざまな課題があるわけですが(地域のコミュニティの問題、産業の海外流失の放置の問題など)、後藤氏が「新自由主義的な思想・人間観を批判する諸思想が形成・普及されなければならない」「世界のラディカルな批判は個人の生活のラディカルな批判でもある。視点をずっと高い位置にもっていくことと、個人の内面を深くえぐることが非常に近い作業になる、そういう時代にわれわれはいる」とも述べていて、共感と緊張を感じさせられました。

2008.08.11 23:31 URL | junko #- [ 編集 ]

kojitaken様
こんばんは。
櫻井氏の言論の劣化ですか。これを拝見すると、そう言われてもしかた無いかと思います。一方、kojitaken様は、櫻井氏の「反コイズミ」の傾向と「メディア規制三法」に対する反対の論陣を張った点を評価されていますが、私は、2006年春の共謀罪審議において、政府案、自民党案ではなく、民主党案に共感をした櫻井氏参考人質疑が印象的でした。当時、共謀罪は、ゴールデンウイーク前の強行採決が視野に入っているのではないかと、予想されました。櫻井氏が懸念の声をあげたことにより、共謀罪の問題は、左右の問題ではなくなったと思います。
話は変わりますが、メデイア規制三法は、「個人情報保護法」「人権擁護法」「青少年有害社会環境対策基本法」でした。「青少年有害社会環境対策基本法」の線上にある「青少年ネット規制法」が先の国会ですんなり成立してしまったのは残念というほかありません。社民党保坂議員があらためて「携帯フィルタリングは黒いカーテンだらけの書店と同じだ 」というエントリをあげて「全会一致で衆議院を通過したという点で、この責任を私も負っている。」と反省の弁を述べています。私たちブロガーも個別法案の問題点をもっと吟味したほうが良いと思います。

2008.08.12 00:32 URL | 散策 #TY.N/4k. [ 編集 ]

僕は東浩紀が最後喋ってるのをちょこっと見ただけでなんとも言えないんだけど、憲法を持ち出すってちょっと無理があるね。今まで60年もあったわけだし。

『ロスジェネ』の、世の中に対する絶望感は、東以外の世代の人達とは共有出来ないだろうね。

2008.08.12 01:49 URL | effexor #/c/zw3vA [ 編集 ]

思想云々以前に、櫻井よしこは、慰安婦に関するこの件や
http://himadesu.seesaa.net/article/48708510.html
沖縄集団自決に関するこの件
http://ni0615.iza.ne.jp/blog/entry/377669/
だけみても、ジャーナリスト不適格者。マスコミから永久追放されてもおかしくありません。

2008.08.12 02:48 URL | poivre #- [ 編集 ]

櫻井さんってただの知ったかぶりでしょ?
何故、こんなにあちこちで持て囃されるの?
この間も内の町で講演会をやってたんですが、いったい誰が呼んだんだろう?
不思議だ・・・

2008.08.12 23:31 URL | sonic #GCA3nAmE [ 編集 ]













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