きまぐれな日々

一昨日(6日)、昨日(7日)の2日間で、2008年3月30日付当ブログエントリ「極左と紙一重の極右・稲田朋美を衆議院選挙で落選させよう」へのアクセスが3千5百件強にのぼり、その間更新しなかった当ブログのアクセス数を押し上げた。6日に稲田朋美が行った代表質問が、視聴者の心をとらえたものらしい。上記は、一昨年3月から4月にかけて、当ブログが何度か稲田朋美を取り上げて批判したエントリの一つだが、なぜこの頃稲田朋美が話題になったかというと、一昨年3月に映画「靖国 YASUKUNI」(李纓監督)の試写会で映画にクレームをつけ、その結果映画館が予定していた映画の公開を延期する騒ぎが起きたからだ。

最初にこの件について書いた、同年3月12日付エントリ「テロを肯定する女・稲田朋美が今度は映画を検閲しようとした」を読み返すと、この時にも、TBSの「NEWS23」がこの件を報じると同時に、当ブログへのアクセスが急増したために稲田の妄動を知るに至ったいきさつが書かれている。一度ならず二度までもアクセス数を押し上げてもらって、私は福井に足を向けて寝られそうにもない(笑)。

こんなことがあったおかげで、私は映画「靖国 YASUKUNI」に興味を惹かれ、実際に映画館でこれを見たが、当時自民党の右翼議員・島村宜伸が「一貫したストーリーを見せるというよりは、様々な場面をつなげた映画。自虐的な歴史観に観客を無理やり引っ張り込むものではなかった」と述べた通りの内容で、むしろ思想の右左を問わず多くの方に是非ご覧いただきたい映画だと思ったほどだ(映画としてとびきりの傑作だとは思わなかったが)。なお、この映画にはほかならぬ稲田朋美も出てくる。

稲田朋美は、そんな映画に公開中止の圧力をかけ、現実に多くの映画館が公開を取りやめる中、辛うじて東京・渋谷の映画館が一昨年の憲法記念日に公開した。一方、稲田朋美の行動はどうだったかというと、同年4月6日のテレビ朝日『サンデープロジェクト』の出演交渉を受けながら出演を承諾せず、おかげで番組は田原総一朗による稲田朋美の欠席裁判となり、稲田は厳しく指弾された。これは、2002年8月に田原が高市早苗の、やはり靖国に関する言葉に対して、「こういう幼稚な人がね、下品な言葉で、靖国、靖国って言う」と激怒した時と並んで、田原の「靖国二大激怒事件」だった。

田原総一朗との議論からは逃げる「腰抜け」(笑)の稲田朋美だが、大衆をアジる才能だけは抜群らしい。他にも当ブログの天敵・城内実をはじめとして、その名がメディアに取り上げられると当ブログのアクセス数が伸びる政治家はいるが、国会の代表質問だけでここまでアクセス数を押し上げる政治家は、ほかにはいない。例えば城内実が当ブログのアクセス数を押し上げたのは、眞鍋かをりさんを無断で選挙ポスターに用いた件や、冬季五輪で女子フィギュアスケートについて城内実がブログに何か書いた時だった。城内実は、アジテーションよりも芸能・スポーツ関係が得意らしい。

実際、稲田朋美の国会代表質問は、昨日(7日)の朝日新聞にもほとんど取り上げられておらず、稲田が「総理がなすべきことは内閣総辞職か一刻も早い衆院解散」と言ったことが触れられているだけだ。あと、稲田の言葉遣いに菅直人首相が切れた件はコラムに書いてあって、菅直人も同様の言葉遣いで小泉純一郎首相(当時)の失言を引き出したじゃないか、と、菅直人を揶揄するのに引き合いに出されてはいるが、稲田自身はそのダシにされたにすぎない。しかし、テレビで稲田の質問を見ていた人のインパクトが大きかったことは、平日の昼間で視聴率もごく低かったであろう国会中継なのに、検索語「稲田朋美」でググった人たちが多かったことからうかがい知ることができる。

私が苦々しく思うのは、稲田朋美の質問に熱狂した人たちの多くが、その前に質問した谷垣禎一・自民党総裁を引き合いに出し、谷垣を批判して稲田を持ち上げる挙に出ていることだ。しかも、それはネット右翼にとどまらず、先の参院選で「みんなの党」に投票した天木直人も同じだ。「みんなの党」に投票した天木直人は、稲田朋美の代表質問を、

一切の馴れ合いを排し、周到に準備された自分の言葉で菅民主党政権の政策の弱点や、民主党という政党が抱えている矛盾を見事についた。民主党攻撃材料のすべてがその中にあった。

と絶賛するが、同じ代表質問を見た『日本がアブナイ!』のブログ主・mewさんは、

何か「国旗や愛国心」がどうの「反日行為」がどうの「腰抜け」「愚挙」などと,今、国民が目の前で抱えている問題など目にはいっていないかのようなことばっか言っていて、「あら、自民党は、また超保守の新人女性でも売り出すつもりなのかしらん」と思いつつ、TVに近寄ってみたら、何と、あの超保守のマドンナの稲田朋美ちゃんだったですぅ。(@@)

と書いている。あまりの落差に、頭がクラクラする。

実際、問題なのは国民生活にかかわりが深い経済問題のはずで、稲田朋美の代表質問を無視した朝日新聞は、「税制改革 定まらぬ首相」という見出しの記事を、「政策」面と銘打った7面に載せているが、参院選惨敗後、消費税増税を口にしなくなった菅首相に不満たらたらの上、菅首相が公約している法人税減税について、企業を優遇する租特(租税特別措置)の見直しなどの「課税ベース(対象)の拡大」を前提としていること、つまり法人税全体としては減収にならない方向性を示していることについて、

産業界は「全体の税負担が実際に軽くなる改革でなければ、国際競争力の強化にならない」と指摘する。

などと、財界を代弁する記事を書いている。この記事を書いたのは伊藤裕香子という記者であり、見覚えがあったので自ブログ内検索をかけてみると案の定で、今年6月11日付エントリ「消費税増税による財政再建を暗に求める朝日新聞の欺瞞」が引っかかった。朝日新聞経済部の「経済右派」記者として記憶しておきたい。伊藤裕香子の記事にも典型的に見られる通り、朝日新聞は菅政権を、経済軸のさらに「右」から攻撃している。これは昔からずっとそうで、あの安倍晋三でさえ朝日新聞に経済軸の「右」側から攻撃されたことがある。

朝日新聞がますます「小さな政府」志向を鮮明にしてきた現状こそ問題なのだが、そんなことは天木直人の関心の埒外らしい。経済問題に関心を持たず、極右の稲田朋美が菅政権を攻撃するのを「敵の敵は味方」の論理から喜ぶ、「みんなの党」に投票した天木直人のような人間が、「小沢信者」たちに悪影響を与え、日本をますますダメにする。

そもそも、小沢信者の思考様式は「敵味方志向」の一語で言い表されるものであり、だからかつては主張が稲田朋美とほとんど変わらない城内実を絶賛しながら、映画『靖国 YASUKUNI』公開中止の圧力をかけた稲田朋美を非難するなどの矛盾した行動をとっていた。その意味では、小沢信者がいまや稲田朋美をも絶賛するようになったことは矛盾が一つ解消した、喜ばしいことなのかもしれない。

小沢信者の大きな矛盾はもう一つあって、橋下徹を激しく非難しながら、河村たかしを絶賛することだ。こと歴史修正主義に関しては、河村たかしは橋下徹よりもずっと安倍晋三・平沼赳夫・城内実・稲田朋美らに近い。また経済政策も極端な新自由主義である。ところが、小沢一郎が河村たかしによる名古屋市議会リコールの署名運動を支援して、松木謙公や三宅雪子らを名古屋に送り込んだいきさつなどもあり、小沢信者の多くは河村たかしを絶賛する。

アメリカで、「ティーパーティー運動」というのがあり、「9・11陰謀論者」として小沢信者の間でも人気の高い共和党下院議員のロン・ポールが始め、次期大統領候補(!)といわれるサラ・ペイリンも参加している。そういえば、前記『日本がアブナイ!』で、ブログ主の友人によると、ペイリンは「共和党の稲田朋美みたいなやつ」なのだそうだ。言い得て妙であり、ペイリンもまた極右で有名だ。

例によって脱線したが、「ティーパーティー運動」とは何ぞや、というと、要するに現在の共和党よりももっと過激に「規制緩和」と「小さな政府」を目指す運動だ。河村たかしらの運動は、要するに「日本版ティーパーティー」運動といえ、それは小泉純一郎や竹中平蔵らよりももっと過激に「規制緩和」と「小さな政府」を目指すものにほかならない。しかも、小泉純一郎は靖国神社参拝には熱心だったものの、それは保守的な支持者のご機嫌を取るための打算に基づくもので、小泉自身は必ずしも歴史修正主義者とはいえない一方、河村たかしは "THE FACTS" の意見広告にも名を連ねた、筋金入りの歴史修正主義者である。極端な新自由主義者にして、極端な新保守主義者、というより極右。これが河村たかしの正体なのである。

こういうのを公然と支援する小沢一郎とは何者なのか、と私は言っている。私が「小沢=河村」と決めつけていると、読者のcubeさんはご不満の様子だが、cubeさんが「小沢=河村」に対する反証を示したことは一度もない。小沢一郎の功罪の総括がなされないまま強引に小沢一郎を葬り去ろうというのが、「西松事件」以来の一連の流れであり、特捜検察の捜査や検察審査会の議決をも私は強く非難する。その上で小沢一郎を批判している。

だが、真に問題なのは、もはや小沢一郎自身より「小沢信者」であり、彼らはかつての「小泉信者」と質において何も変わらないばかりか、「小泉信者」をより一層極端にしたものになっている。

稲田朋美や河村たかしを持ち上げることが一体何を意味するのか、冷静に考えてみよといいたいが、そもそも冷静に物事を考えることのできる人間であれば、「信者」になんかなりようがないよなあと匙を投げる今日この頃なのである。


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ロン・ポールは河野太郎を極端にしたような人です。福島瑞穂とホリエモンを合体させたような人というべきなのでしょうか。

2010.10.08 10:03 URL | puyonyan #- [ 編集 ]

河村にしても、稲田にしても、
コイズミ的なものがこうも簡単に受け入れられ、こんなにもすぐに大復活してくるとは。
しかも今や左側から・・・。

コイズミ的な手法に釣られる人々に、右も左もないんですね。

まあ熱狂はやがて醒めるわけですが、大いなる時間とお金のムダをともなってね。
そうなる前に、今気づくことができないものでしょうか。

「敵か味方か」という単純思考に見事に無様にハマっているのがわからないのかな?
いつまでこんなバカげたことに熱狂し踊らされ続けるつもりなのか。

2010.10.08 14:44 URL | siroto #Mwqs6c5I [ 編集 ]

 少なくとも、中国と関係の深い小沢と、「the facts」の河村とは、歴史や外交認識で大きな違いがあるでしょうね。日本新党系の河村にとって小沢は師でもないでしょうし。
 また、小沢が三宅や松木を河村のところへ応援に行かせた云々という情報は、どれだけ信憑性があるんでしょうか?
「小沢信者」といっても、河村を応援しているのは、城内実も応援しているような、政治分析に論理性のない一部でしょう。特に、副島隆彦一派とか。彼らは、前から支離滅裂です。
 たとえば、ブログ主さんの大嫌いな植草氏は、河村応援はしませんね。

2010.10.08 16:22 URL | cube #- [ 編集 ]

>河村たかしは橋下徹よりもずっと安倍晋三・平沼赳夫・城内実・稲田朋美らに近い。
 安倍元首相も、平沼赳夫議員も、城内実議員も、稲田朋美議員と同列に並べると激怒すると思います。
 私は、城内実議員に関してはよく分からないけど、平沼赳夫議員の場合、政治面は右寄りでも経済面は左寄り、核武装に賛成でも徴兵制に反対みたいです。
(ただし、一緒に郵政民営化に造反した野田聖子議員の場合、徴兵制に賛成みたいです。)
 安倍元首相の場合、右寄りなのは右寄りですが、どちらかと言えば「売国右翼」と言った傾向が強いと思います。
 しかし、稲田朋美議員の場合、明らかに「キチガイ極右議員」であり、他の右寄りの議員とは右傾向の度合いが違います。
 何せ、他の右寄りの議員が「一貫したストーリーを見せるというよりは、様々な場面をつなげた映画。自虐的な歴史観に観客を無理やり引っ張り込むものではなかった」と述べた映画にクレームをつけただけでなく、靖国神社への参拝に関し、再び戦死者が出ることを前提として参拝してるため、他の右寄りの議員より明らかに危険です。

2010.10.08 20:13 URL | 牧野弘幸 #v/Q4ADBU [ 編集 ]

>ブログ主の友人によると、ペイリンは「共和党の稲田朋美みたいなやつ」なのだそうだ。言い得て妙であり、ペイリンもまた極右で有名だ。
 ペイリンに一番近いのは、自民党の野田聖子議員じゃないかな。
 妙に可愛らしさがある、しかし、甘く見ていると大変な目に合う、何となく、野田聖子議員に似てるような機がします。
(当然、マケイン役は小泉元首相です。 オバマ役は前原誠司議員です。 2年前、不機嫌の会の小泉元首相&野田聖子議員を見て、マケイン&ペイリンを連想してしまいました。)

>小泉自身は必ずしも歴史修正主義者とはいえない
 小泉自身は必ずしも歴史修正主義者とはいえないが、総選挙の日付が9月11日のため、何となく「9・11事件」を肯定してるような機がします。

2010.10.08 20:35 URL | 牧野弘幸 #v/Q4ADBU [ 編集 ]

自民党。『テレビに出たもん勝ち』の人事、
尖閣の件で党部会での役人吊し上げ、
そして代表質問と『過去の成功体験にしがみつく』様など、
サルでもわかる失敗例じゃないか。
つくづく使えねえ政党だ。

2010.10.08 22:25 URL | 観潮楼 #- [ 編集 ]

cubeさん、

> 少なくとも、中国と関係の深い小沢と、「the facts」の河村とは、歴史や外交認識で大きな違いがあるでしょうね。日本新党系の河村にとって小沢は師でもないでしょうし。

確かに小沢一郎は歴史修正主義者とはいえないでしょうね。でも、平気で歴史修正主義者と手を組んできました。それと、現在私が小沢一郎と河村たかしを関連づけているのは、歴史認識においてではなく、「減税」を共通項とした「小さな政府」志向の経済政策においてです。

> また、小沢が三宅や松木を河村のところへ応援に行かせた云々という情報は、どれだけ信憑性があるんでしょうか?

信憑性も何も、三宅や松木が自発的に河村たかしを応援に行くという想定の方が、私には非現実的に思えます。三宅なんて新人で、しかも比例区選出でしょう?

> 「小沢信者」といっても、河村を応援しているのは、城内実も応援しているような、政治分析に論理性のない一部でしょう。特に、副島隆彦一派とか。彼らは、前から支離滅裂です。
> たとえば、ブログ主さんの大嫌いな植草氏は、河村応援はしませんね。

確かに、植草一秀と副島隆彦一派(「アルルの男・ヒロシ」を含む)のスタンスには微妙な違いはありますが、植草一秀はその副島隆彦と共著を出しています。

また、cubeさんのご指摘を受けて、植草一秀のブログで「河村たかし」を検索語にしてブログ内検索をかけてみたところ、植草一秀が河村に言及したことは5回あって、いずれも肯定的に言及していました。確かに、植草一秀が名古屋市議会のリコール運動に賛意を示したことは一度もありませんが、これを批判したことはおろか、そもそも河村を批判したこと自体一度もありません。少なくとも、植草一秀は河村を容認しているとはいえるでしょう。

なお、副島や「アルルの男・ヒロシ」らが入れ込む「ティーパーティー運動」への批判を、『kojitakenの日記』に書きました。記事中で植草一秀にも言及しています。
http://d.hatena.ne.jp/kojitaken/20101009/1286599746

2010.10.09 15:53 URL | kojitaken #e51DOZcs [ 編集 ]

テレビ欄の代表質問者に「稲田朋美」の名前を見つけたとき、「ホント自民党はいようの無い政党だな」と思いました。

動画で見てみようと思いましたが、58分という長さに見る気も萎えてしまいました。

そういえば映画「靖国」騒動のときに、(典型的な「B層」の)知人とそのことがちょっと話題になったが、稲田等の上映妨害にたいして批判的なことを言った私が、反対にその知人にひどく怒られたことを覚えています。
その知人は「稲田朋美」なんて知らないと思いますが、河村たかしには肯定的で、小沢には否定、というより拒絶しています。主な情報源がTVの人だからなぁ・・・

2010.10.09 18:36 URL | ウサギの耳アカ #- [ 編集 ]

 私も稲田や河村を非難したい。天皇が参拝を避ける靖国に議員がのこのこ出かけるのは、臣下としておかしいし、河村のやる減税は貧困層い恩恵がない。橋下含め小泉的手法許せない。
 

2010.10.10 07:58 URL | 山中鹿次 #zfBORS1s [ 編集 ]

菅内閣の防衛大臣の北沢が、防衛省の役人や軍需産業のいいなりにゲイツの軍門に下ろうとしていますね。
思ったとおり中国の脅威を大義名分にして、ただでさえ米軍の下請けの海上自衛隊を、米日合同軍事演習を通して中国の橋頭保にでもするつもりです。
しかもあれほどがんばってきた武器輸出禁止も解禁する方向だとか。
頭がないままに、ただ単に浮遊し流されるだけの政治だとこうなるという良い手本です。
小沢さんを「ビッグブラザー」のごとく警戒し、その排除に嬉々としている間に、日本はどんどん国民にとり不幸な方向へと流されていくばかりです。

2010.10.11 14:44 URL | 風太 #seTEoywg [ 編集 ]

このコメントは管理者の承認待ちです

2010.10.14 11:30  | # [ 編集 ]

このコメントは管理者の承認待ちです

2010.10.14 20:21  | # [ 編集 ]

稲田朋美が極右なのか。
お前ら極左だな。
さて、馬鹿がたくさんいるようだから教えてやろうかな。
我が日本国は戦後一貫して武器の輸出はしてきた。
禁じられたことはない。
言葉だけだな。
ココムは今も有効ではないかな。

言っておくがわが国は昭和15年あるいは昭和16年以来小泉内閣まで社会主義国だった。
これを昭和15年体制あるいは昭和16年体制と言う。
所謂統制経済であり手本としたのはソ連の計画経済でありナチスドイツの統制経済だった。
世界の経済学者曰く世界で唯一成功した共産主義国だと。
逆なんだよ自民党こそ社会主義政党なんだよ。
おわかりかな。

2010.10.27 19:14 URL | 稲田朋美 #- [ 編集 ]

ニセモノの稲田朋美さん、国会でその戯言を発言して下さいね。

2010.10.28 17:38 URL | 八式墓塵 #4DrgO0rI [ 編集 ]













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